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ムルティを購入したお客様の声
先週、納車したムルティストラーダ1200S ツーリングのお客様が1000km点検にいらっしゃいました。

「楽しくて毎日乗ってます」とのこと

心配していたシート高さも
「すぐに慣れました。車体が軽いからいいんでしょうね。」

バイクに乗っていても、自然と視線が遠くまで向くようです。
視線が広くなると、危険を事前に察知できて安全に走れるでしょうね。

スクリーンも中間ぐらいの高さにするとヘルメットにあたる風が少なくて
疲れないようです。

「カタログなどにはのっていなかったフロントフェンダー後部の延長するキットも
大変気に入ってます。汚れなくていいですね。」


今気になっている点は
「パニアケースを開けると中身が出てきてしまうところ」
インナーバッグで解決すると思います。

これからも安全運転でどんどん乗ってください!


ムルティストラーダのパニアケース
ムルティのパニアケースの「取り付けが固い」とか、「取り付かない」とかとで悩んでいませんでしょうか?

かくいう私も最初は戸惑いました。

パニアケース取り付けのコツはまずはひっかけること。
左の写真のように上側のステーは返しが付いていますから、そこをしっかり車体側の穴の下側の奥ににひっかけること。

右の写真のペンで差している部分に隙間が無いように下に下げておくことが大切です。

それから前に移動させていきましょう。
固いときは、ドライタイプの潤滑剤を利用するのも良いようです。


ドゥカティで世界一周
イタリアナポリのDOC公認クラブ 
ドゥカティドリームの代表、パオロ・ピロツィ氏が
ムルティストラーダ1200で単独世界1周90,000kmを行っています。

現在、日本を走行中とのこと!

街で見かけたら

「チャオ!パオロ!」と声をかけてください。

パオロ氏のホームページはこちら
http://www.paolopirozzi.com/it/

右上のLiveMapで現在位置を確認できるそうです。


ムルティストラーダの馬力発表
国内仕様のムルティストラーダ1200のスペックが発表されました。
イタリヤ仕様よりはパワーダウンしましたが、CB1300やXJR1300、バンディット1250を上回る102馬力となります。
BMWのGSの110馬力には及ばないものの、81馬力のドゥカティ ハイパーモタード796が109馬力のBMW R1200Rよりパワフルだという点から考えるとかなり良いスペックですね。
あとは、リミッターの効き方が心配ですが、新しい制御方式なので6000回転でレブリミットなんてことはないでしょう。
6000回転までのパワーカーブはフルパワーと同じと見た!


パフォーマンスは証明された!次は信頼性を証明する!
東京モーターサークルショーで新型ムルティストラーダ1200が展示されております。

今までのドゥカティはレースでパフォーマンスを証明してきました。

今度のムルティではドゥカティの信頼性の高さを証明していきます。

そのために、2年間を費やして100台以上の試作車と20万キロ以上のテストを行っております。

変幻自在なムルティストラーダから目を離すな!!


2010年モデル デリバリー開始
2010年モデルのうち、下記のモデルのデリバリーが開始されました。
御注文も受付しておりますのでご興味にある方はぜひご連絡ください。

茨城県唯一のドゥカティ正規取扱店 オートボーイRC
電話 0120-940-819 (茨城県内から)
   029-227-0103 (他県から)

スーパーバイク系 848ブラック
ハイパーモタード 1100Evo
モンスター 1100 ABS
モンスター 1100S ABS
モンスター 696+ ABS

入荷数に限りがありますので、お早めにご相談ください。


4月4日は筑波サーキットへ
当店が応援するチームスガイが4月4日に筑波サーキットで行われる全日本ロードレース選手権に参加いたします。
応援にいこう!!!

チームスガイのホームページはこちら↓
http://www.td-racing.jp/


アクトオンTV “Bike Impression Ducati” 番組開始のご案内
ドゥカティジャパンはドゥカティのオートバイの魅力をお伝えする30分番組 “Bike Impression Ducati”を3月1日よりアクトオンTVで放送いたします。

“Bike Impression DUCATI”ではライダーなら一度は乗ってみたいドゥカティの最新ラインナップの一部をそれぞれに個性豊かなシチュエーションを設けて紹介します。番組ナビゲーターにはMotoGP、SBK世界選手権で活躍をした元ロードレースライダー・中野 真矢を起用し、バイクインプレッションのみならず、ドゥカティならではの魅力である

・“シンプルさがより多くを語る”というドゥカティのデザイン哲学に基づいた独創性あふれるスタイリング
・MotoGP、SBKなどのレースモデルからプロダクションモデルへ還流させたテクノロジー
・単なる移動手段のオートバイではなくライダーを異世界へと導くライフスタイルツール

も同時に紹介してまいります。

インプレッション車両
ドゥカティ Superbike 1198S
ドゥカティ Streetfighter
ドゥカティ Monster696

番組名 :    アクトオンTV “Bike Impression DUCATI”
番組開始日: 3月1日(月) 12:00〜
放送期間 :  2010年3月〜4月
番組配信 :  スカパー!ch.280
         J:COMほか全国ケーブルテレビ253局
         スカパー光
         アクトオンTV ホームページ http://www.actontv.com/tv/

*アクトオンTVの視聴方法の詳細 http://www.actontv.com/tv/how_to/
*放送スケジュールの詳細 http://www.actontv.com/ducati


写真は
左:SuperBike848
中:Monster1100S
右:StreetFighter


WGPチケット予約受付開始!
4月23日〜25日にツインリンクもてぎで開催される
『MotoGP世界選手権第2戦 日本グランプリ』をグランドスタンドで観戦できる
『Ducati Grand Stand Ticket2010』
500席分発売されることになりました。

MotoGPは世界中を舞台に開催される世界1速いライダー、世界1速いバイクを決めるレース!
バイクレースのオリンピックです。

ぜひ一度ご覧になってください。

Ducati Grand Stand Ticket2010 には、
表彰台前のグランドスタンドB席のチケットのほかに
「グランドスタンドキット」として
応援フラッグ、キャップ、オリジナルTシャツがセットになっています。
販売価格は14,000円(税込)

中学生までのお子様にはグランドスタンド子供チケットをご購入ください。
(子供チケットにはグランドスタンドキットは付帯しません。)

また、特別駐車券のご用意もございますのでお問い合わせください。

お問い合わせ先
オートボーイRC
電話 県内の固定電話からは料金無料のフリーダイアルで 0120-940-819
県外や携帯からは 029-227-0103

メール staff@autoboy-rc.com
アンケートページからの問い合わせも可能です。
http://www.autoboy-rc.com/ciao.htm


1098Rはまさしく宝石!
ドゥカティのフラッグシップモデルである1098Rを所有者様のご厚意により展示中です。
高価で軽量なカーボン製の外装や、徹底的に軽量化されたホイールはまさしくの名に恥じないものです。
ぜひ一度、ご覧にいらしてください。

2010年型ではコルセカラーとなります。ご予約もお受けしております。


Vツイン3種類のシートの高さとポジション
「足がつくのか?」はバイク選びの基準の一つ!
下記の写真を参考にしてください。
またがっているのは店長高野ヒロキ
身長 170cmぐらい
体重62〜3kgです。

左からスズキ グラディウス400ABS、ドゥカティモンスター696,カジバ Vラプトール

カジバはハンドルが変更されています。
他はノーマル

グラディウスが一番シートが高くてかかとが少し浮く。
モンスター696はかかとがつく。
カジバはペッタリと足が着きました。

モンスターは前傾みになりますね。
前傾することで加速時のからだのブレを抑えます。
前輪の浮き上がりも抑えられます。
また、前輪の接地感がつかみやすくなります。

視線が近くなったり、下りの峠道では前下がりとなるので
慣れるまでは少し不安かもしれません。

慣れてしまえば気にならないレベルですが、
ハンドルを高くして前傾を浅くする対策も一つの方法です。



ドゥカティのメリット
「世界最高のスポーツバイクを作る」ことを目標に
60年以上前から磨きかけられてきたバイク【ドゥカティ】

デザインの国でもあるイタリヤ製のバイクですから、
技術ばかりではなく、デザインも抜群です。


魅力その2
L型2気筒エンジンとトレーリスフレームはDucatiの中核です。

1972年から作りこまれて来たこのシステムは、ドゥカティ
のアイデンティーです。

この組み合わせは、最高の性能を保証するものです。

ですから、ドゥカティは世界中の熱狂的なファンの
心をときめかせるのです。


ドゥカティだからできること
イタリヤならではの美しいデザイン

V型エンジンの素晴らしい音とトルク感

トレリスフレームとしっかりしたサスペンションがもたらす
バイク本来の加速感、ヒラヒラ感

ドゥカティはあなたをきっと満足させてくれます。


心配はいりません!
外車というと乗りにくかったり、維持費が高いという
心配をする方もいらっしゃいます。

以前のドゥカティはそうだったかもしれません。

現在のドゥカティはシート高も低く、車両重量も
軽くできています。

たとえば、ドゥカティ モンスター1100の車両重量は
168kgです。
一方、同じようなLツインエンジンとトラスフレーム
の構造を持つスズキ グラディウス400ccは206kg。

ドゥカティは車両単体の重量、スズキは冷却水、
バッテリーを含む装備重量という計測条件の違い
があるにせよ、ドゥカティの軽さがわかっていた
だけるでしょう。

必要ない部分のぜい肉を落とし、バイクのハンドリング
操縦性に大きな影響を及ぼすホイールなどの部品を
軽量化しているためにカタログの数値以上に軽さを
感じていただけるでしょう。

メンテナンスのコストに関してはドゥカティの工場での
製品の品質の向上により必要とされるメンテナンス項目
が減り、〓年以前のドゥカティに比べ、〓%のメンテナ
ンスコストの削減が可能となりました。


私たちだけができること
当店は国際ライセンスを持つ高野を店長をしております。
レースの世界ではサスペンションの調整は1ミリ単位で
行われますし、エンジンの調整も気温や湿度、気圧の
変化により微調整することが欠かせません。

自動車レースの最高峰F1では、ドライバーの情報をもとに
各部品ごとに割り当てられたスペシャリストたちが調整し
ていきます。

ライバーは車両や路面の状況をメカニックに伝えます。
メカニックはライダーからの情報と車両のデーターを
確認して正しく車両を仕上げます。

限られた時間の中で調整するには、作業の速さや判断の
速さ・正確さもチームに求められます。

当店では、国内最大のレースイベントである鈴鹿8時間
耐久レースに参加するなど技術を磨き続けております。


私たちにお任せください
是非当店にいらしてください。

スタッフ一同お待ちしております。

メールや電話でのお問い合わせも歓迎です。

staff@autoboy-rc.com





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